「御前酒 モダン雄町」
幻の酒米 雄町!?
雄町って幻だったっけ?
という訳で今日はあたくしの第二の故郷、岡山の酒。
せっかくなので岡山弁でお送りします(笑)。
さっそく開栓じゃあ。
ん?なんならこりぁ?
なんも匂わんがー。
あ、冷蔵庫で冷やし過ぎたのがおえんかったんか?
まあ飲んでみるかのぉ。
うぉ!畳がおるが!
畳は滋賀だけじゃと思っとったが!
おめー、ちばけなよー!
ソッコー燗したるけーのー!
うがっ!
なんならコレ?
でーれーうもぅなっとるが!
やっぱこりゃ冷やしたらおえまー。
最初はぼっけぇ酒じゃのうと思とったけど、まった二日たったらえれー変わりよるが。
畳はどっかいんだな。
米の旨味とすっぺー感じがもんげーエエ感じじゃが。
じゃけーゆうたろ。
酒は初日の味だけで語ったらおえんちゅうて。
通訳はhayaさんまで(笑)。